
| たとえば、「チャート力学2002」では、トレンドラインを引けば、トレンドライ ンに合わせて、チャート画面の表示幅が自動的に変更されます。 「チャート力学VS」には、 ・長谷川式2002-A(高確率) ・長谷川式2002-B ・長谷川式2002-C ・長谷川式2002-D ・長谷川式2002-E(全シグナル表示) ・長谷川式2003-A(超高確率) ・長谷川式(GC買い/DC売り) ・長谷川式(強気相場の買い/弱気相場の売り) の8つの売買シグナルが搭載されていました。 2003年4月の無償バージョンアップでは、 ・長谷川式2003-A(超高確率) という新しいシグナルが搭載されました。 このシグナルは、出現頻度は低いですが、的中率の高いシグナルです。 2004年5月の無償バージョンアップで搭載された、 ・強気相場の買いシグナル は、1,000万円が1年で7億円になったというシミュレーション結果が出ています。 |