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最終更新:2008年10月16日(木)

■「チャート力学VS」 ――完全プロ仕様 投資専用ソフト
「チャート力学VS(「チャートりきがくブイエス」とお読みください)」は、高度なチャート分析、売買システムの構築&検証はもちろん、専用「株ロボットVS-1」を使った完全自動売買まで可能な、投資専用ソフトです。
 完全プロ仕様の高度な機能を備えながらも、その操作は驚くほど直感的で簡単。
 初心者から上級者まで、長くお使いいただける、本格的な投資専用ソフトです。
■「チャート力学VS」についてのご質問、お問合せ、ご相談は…
 株式会社プレコオンライン
 電話:0573-25-9600(土日祭日含む、朝10時~夜10時まで電話OK)

■1■ 基本機能の紹介:

 最初に「チャート力学VS」の基本機能をご紹介します。

【1】「チャート力学VS」8つの特長
  1:「株ロボット(カブロボ)」との連携で完全自動売買に対応
「チャート力学VS」には、生成した売買シグナルを外部出力する機能が搭載されて
います。
「チャート力学VS」と、専用の株ロボット「株ロボVS-1」を併用されることで、
銘柄選びから、証券会社への発注、手じまいまで、トレードの、すべてを完全に自動化
することができます。
  2:チャート表示/チャート分析機能(基本機能)
「チャート力学VS」は、比類なく美しいチャートを描画します。
 RSI、RCI、ボリンジャー、パラボリック、一目均衡表など、ほとんどのテクニカル指標をサポートしているのは、もちろん、日足チャートと週足チャートを比べる、同じ銘柄のチャートを、時期をずらして、上下に表示するなど、多彩なパターンでのチャート表示が可能で、そのパターンを記憶させることもできます。
 書いて残せる「インテリジェント・トレンドライン」や、メモ機能、予想足描画機能など、豊富なチャート分析機能により、高度なテクニカル分析が可能です。
 3:売買シグナル表示機能/株価監視機能
 チャート力学は、的中率の高い売買シグナルを9種類内蔵しています。バージョンアップのたびに、最新の売買シグナルを、ユーザーさんに無償で配布しています。(売買シグナルの配布のない、バージョンアップもあります。)
 
チャート力学は、リアルタイムデータに対応しています。
 楽天証券のRSS(リアルタイムスプレッドシート)を利用して、リアルタイム
株価データを取り込み、リアルタイムに日足チャートを表示します。
 監視線を使えば、狙った値段に到達した銘柄を場中にピックアップすることもでき、売買チャンスを逃しません。

 4:トレードシミュレータ(売買システム構築/検証機能)
「チャート力学VS」、現実のトレードにきわめて近い売買シミュレーションを行うことができる「リアルシミュレータ」を搭載しています。
 この機能を使えば、自分が作った売買のシナリオが、本当に利益を生むのかどうか、実際にトレードを行わず(損を出さずに)検証できます。
「チャート力学VS」があれば、オリジナルの売買シグナルを作成して、正確に検証した上で運用できる、ということです。使い方によっては何千万~何億円もの損失カットにつながるでしょう。
 また、もしかしたら、何千万~何億円もの利益を生み出す、すぐれた売買システムを、あなたが構築するかもしれません。
 5:スクリーニング(銘柄絞り込み)機能
「チャート力学VS」は、400種類以上のスクリーニング(銘柄絞り込み)条件を搭載しています。それぞれの条件は、1グループで、最大20種類まで重ね合わせることができますので、ありとあらゆる銘柄抽出が可能です。
 自分で作った絞り込み条件で、買いシグナル、カラ売りシグナル、手じまいシグナル、損切シグナルなどの、売買シグナルを作成し、チャート画面上に表示することもできます。
 6:チャート読解学習補助機能
「チャート力学VS」は、チャート読解の学習を強力にサポートします。
「タイムバック機能」で時間を戻したり、進めたりして、チャートの変化の特徴をつかんだり、チャート上に、翌日の予想ロウソク足を書くトレーニングを行うことで、テクニカル分析が上達し、相場の先行きを予想する力がつきます。
 7:バージョンアップ無料/メンテナンスフリー
「チャート力学VS」のバージョンアップは無料です。
 また、バージョンアップは、チャート力学の「地球ボタン」をクリックするだけで自動的に行われ、手間がかかりません。
 新規上場、上場廃止、株式分割などのデータ更新もすべて自動処理します。
 ユーザーさんが、めんどうな更新作業を行う必要はありません。
 8:サポート体制も充実/活用のための通信講座もあります
「チャート力学VS」のサポート体制は、土日祭日含む、朝10時~夜10時までです。
 使いこなしに自信のない方のためには、
「チャート力学VS・超活用講座(通信講座)」が、
 売買システムの構築を、詳しく学びたい方のためには、
「チャート力学VS」が用意されています。
 ご利用ください。
 ■ご相談/お問合せは…
 お電話でのご相談は、
 0573-25-9600(土日祭日含む、朝10時~夜10時まで電話OK)
 までどうぞ。開発者の長谷川雅一が、直接ご相談を承ります。
 ■お申し込みは…
「チャート力学VS」のお申し込みは 「お申し込みフォーム」からどうぞ。
 ↓↓↓
 >> お申し込みフォームへ >>

【2】「チャート力学VS」のメイン画面 ――多彩な機能を使いやすく配置!
「チャート力学VS」のをご覧下さい。
 もともとの画像のサイズが1600×1200の高解像度のため、文字や画面が見えに
くいですが、のちほど拡大した画面もお見せします。
「チャート力学VS」の主な機能には、次のようなものがあります。



【3】グループ機能と自動抽出 ――銘柄選びを強力に支援!
「チャート力学VS」には、銘柄をグループに分ける「グループ機能」があり、「グループ機能」は、条件に合う銘柄を自動的にグループ化する、強力な「自動抽出(スクリーニング)機能」が備わっています。
 これらの機能は、下の表のように、多彩に活用することができます。

活用パターン 具  体  例
条件に合う銘柄を自動的に抽出する(スクリーニング)。 たとえば、「今日のロウソク足が陰線になっている銘柄」というような条件にあてはまる銘柄を、自動的に抽出することができます。
売買シグナルの作成。 たとえば、「テクニカル指標のRSIが25を割り込んだ銘柄に買いシグナルを付ける」という使い方ができます。
自分が注目している複数の銘柄を1つのグループにまとめる。 たとえば、現在10銘柄を保有している場合、「保有銘柄」というグループを作成すれば、簡単に保有銘柄のチャートを確認できます。

■自動抽出(スクリーニング)機能:
「グルーピング機能」の中で、最も便利で強力なのが、銘柄の自動抽出(スクリーニング)機能です。これは、たとえば、

→出来高の多い銘柄を抽出して、株価の高い順に並べてグループ化する。
→5日移動平均線と25日移動平均線がゴールデンクロスした銘柄で、かつ、
 最近の売買代金が1億円以上の銘柄を抽出して、銘柄コード順に並べる。
→日足のRSIが40以下で、かつ、週足のRSIが40以下の安値圏にある銘柄を、
 東証1部上場銘柄から抽出して、日足のRSIが高い順に並べる。

 というような、従来のチャートソフトでは不可能だった、複雑な絞り込みを、簡単な操作で実現するものです。
「チャート力学」の採用している抽出条件は約400種類。いずれも、プロのトレーダーが実戦の中で厳選した実用的な条件ばかりです。
 これらの抽出条件を自在に組み合わせて、およそ考えられる、あらゆる抽出が可能です。

■売買シグナルの作成と検証も可能:
 一般的な、テクニカル指標を使った抽出だけでなく、

→過去3ヶ月の高値を抜いた銘柄を自動抽出する。
→過去3ヶ月の安値に、あと少しのレベルまで接近している銘柄を自動抽出する。
→出来高が、昨日までの平均値の3倍以上に急増した銘柄を自動抽出する。

 などの抽出や、これらの条件を複雑に(最大20種類まで)組み合わせた抽出も可能です。
 さらには、設定した抽出条件で売買シグナルを表示することができますし、その抽出条件で実際に売買した場合、利益が出る可能性があるかどうかを、過去データを使って検証(バックテスト)することもできます。
  >> グルーピング機能の詳細ページを表示する >>

↓グループ設定のためのウインドウ

 抽出条件の「追加」ボタンを押して、上のように、日本語で簡単な式を入力するだけで(式は候補から選ぶだけで入力できます)、複雑な条件検索(銘柄の絞り込み)を、直感的に、簡単に行うことができます。
 自動抽出機能と、リアルタイム株価受信機能を併用すれば、場中に、条件に適合する銘柄をリアルタイム抽出して、チャンスを逃さず売買することも可能です。
 >> 設定例を見る >>

【4】トレードシミュレータ ――実売買の前に売買ロジックの検証が可能!
「チャート力学」のトレードシミュレータを使えば、自分の作った売買条件が、本当に利益を生み出してくれる可能性があるのか、過去の株価データを使って、実戦的な検証(バックテスト)を行うことができます。
 実際の売買をしなくても、トレードのシナリオが正しいかどうかわかるので、使い方によっては、何千万円、何億円もの投資資金の節約になります。

 この機能は2004年5月のバージョンアップ時に搭載され、その後、2006年5月のバージョンアップでは、「リアルシミュレータ」に進化しました。

 トレードシミュレータを使うには、次のようにします。
①まず、グループ設定機能を使って売買条件を作ります。
②トレードシミュレータを起動し、売買の条件を設定します。
③シミュレーションを実行します。

 下の図は、
チャート力学に搭載されている「強気相場の買い」シグナルの検証結果です。
 シグナルが出たら買い、10%の利益で売り、5%の損失で損切、という作戦を実行した場合、どうなるかを調べてみました。
 1,000万円を元手にシミュレーションしてみると、1,000万円が12ヶ月で約7億円に増えています。
 これは、リアルシミュレーションではないため、参考値として見るべき数値ですが、興味深い結果だと思います。

↓トレードシミュレータを起動して売買の条件を設定する
↓[OK]ボタン を押すとシミュレーション開始。
↓数分でシミュレートが終了。結果が表示されます。

※すべてのトレードの結果を、上の図のように表にまとめて出力します。

【5】美しいチャート画面 ――テクニカル分析の上達に直結!
「チャート力学VS」は、美しいチャート表示に、とことんこだわりました。従来のチャートソフトには、
×チャートの1部が欠けてしまう。
×ロウソクのヒゲが、左右にかたよって表示される。
×ロウソクとロウソクの間隔がなく、くっついて表示される。
×株式分割されたチャートが、まともに表示されない。
 などの問題がありました。
「チャート力学VS」は、これらの問題を一気に解決。非常に美しいチャートを、過去10年さかのぼって自在に閲覧、分析することができます。

 下に「チャート力学VS」のチャート画面の一部の拡大図を載せました。
「チャート力学VS」を1600×1200ドット以上のモニタで使用すると、チャートを見た瞬間、その表示の美しさがおわかりいただけるのですが、こうして、小さく切り取ると、何の変哲もない、ただのロウソク足に見えてしまうのが残念です。
「チャート力学VS動画セミナー(DVD)」をご覧いただきますと、画面の美しさがよくおわかり頂けると思います。
 この動画セミナーには、「チャート力学VS」の試用版も添付されていますので、実際に、ご自身のパソコンで、チャート画面をご確認いただけます。
 なお、試用版は、表示銘柄や機能が大幅に制限されていますので、ご了承ください。

↓メイン画面のチャートの一部を拡大
 上のチャートは、ロウソクを黒で描画していますが、陽線、陰線それぞれを、好みの色で描画することが可能です。
 また、このチャートでは、ロウソク足のバックに「一目の雲」を表示していますが、好みにより、表示、非表示を切り替えることができます。もちろん「雲」の色を変えることも自由です。
 雲を作る、先行スパン1、先行スパン2の上下の位置関係ににより、雲の色を2色に切り替えることも可能です。
 ボリンジャーバンド、パラボリック・タイム・プライスとの重ね合わせ表示も可能です。
 
移動平均線は最大6本まで描画可能で、計算日数の設定、表示色の設定は自由に行えます。
↓テクニカルチャート(ストキャスティクス)を拡大
 上の図は、ストキャスティクスの指標エリア(拡大図)です。
 指標の計算日数、表示色は、自由に変更することができます。
 スクリーニング機能を使えば、ストキャスティクスのゴールデンクロス、デッドクロスをクロスのエリアまでも指定して抽出(上の方、または下の方でクロスしている時だけ抽出)することさえ可能です。
「チャート力学VS」は、リアルタイム株価データに対応しています。
 売買タイミングに到達した銘柄があれば、すぐ、「お知らせウインドウ」に表示します。
>>チャート表示機能の詳細を見る >>

【6】売買シグナルの作成/表示機能 ――売買チャンスを逃さずキャッチ!
「チャート力学VS」の「売買シグナル」には、次のような特長があります。
 市販されている従来のチャートソフトとの比較形式で説明します。
■4種類の売買シグナルを搭載:
×従来のチャートソフトの売買シグナルは、単純に「買い」「売り」だけのものが
↓多かった。

○「チャート力学」では売買シグナルを「中長期買い」「短期買い」「中長期売り」
 「短期売り」の4つに分けました。
 トレードの目的に応じて「売買シグナル」を使い分けることができます。
■多彩な売買シグナルを「別ファイル」にて提供:
×従来のチャートソフトの売買シグナルは、そのロジック(シグナルの条件設定)
↓が固定だった。

○「チャート力学」では、売買シグナルのロジックを別ファイルで提供できるよ
 うにした。
 これにより、たとえば、上昇相場の時は「売買シグナルファイルA」を使い、
 下落相場の時には「売買シグナルファイルB」を使う、というような「シグナ
 ルの使い分け」が可能になった。
※製品には、9種類の「売買シグナルファイル」が標準添付されています。
■ユーザーが自由に売買シグナルを作成できる:
×従来のチャートソフトの売買シグナルは、ユーザーが設定することができな
↓かった。

○「チャート力学」では、ユーザーが、簡単な操作で、独自の売買シグナルを作成し、
 チャート画面に表示することができる。
↓売買シグナルの表示例
 上の図は、[8306三菱東京]のチャート(2002年3月25日~6月5日)の一部です。
 4月4日に「チャート力学VS」の買いシグナル
が出ています。
 5月15日も同様に買いシグナル
が出ています。
 シグナルエリアは4つあり、上から順に中長期の売り(ブルーのエリア)、短期の売り(ブルーのエリア)、短期の買い(薄い赤のエリア)、中長期の買い(薄い赤のエリア)です。買いシグナルは
、売りシグナルはで表されます。
 ちなみに、「短期の買いシグナル」は、買いから、手じまいまで3~5日程度を想定しています。
>> 売買シグナルの詳細を見る >>
【ご注意】
「チャート力学VS」の「売買シグナル」は、ユーザー様に「売買の指示」をするものではありません。
「売買シグナル」は、あくまでも「売買の参考になる情報」であることを、ご認識していただいた上で、最終的な実売買については、ご自身で判断していただくよう、お願いします。
「チャート力学」の「売買シグナル」に基づいた売買による損失について、弊社は、一切、その責任を負いません。

【7】トレンドライン機能 ――テクニカル分析を強力に支援!
「チャート力学VS」のトレンドラインは、多彩な機能を持つ「インテリジェント・トレンドライン」、つまり「知性を持ったトレンドライン」です。
 テクニカル分析を強力に支援します。
 トレンドラインには、①垂直トレンドライン、②水平トレンドライン、③斜めトレンドラインの3種類があり、それぞれ、下の表のような特徴があります。


種類 特 徴 描画中の形状 確定後の形状
垂直
トレンドライン
 描画中には、始点から終点までの「値幅」と「始点」を元にした「終点」までのパーセンテージ、チャート上の「日付」を表示。
 確定後は「日付」のみ表示。
 確定前も確定後もドラッグして位置を右にずらせば自動的に日付が進み、左にずらせば自動的に日付が戻る。
水平
トレンドライン
 描画中には、始点から終点までの「期間」とチャート上の「値段」を表示。
 確定後は「値段」のみ表示。
 確定前も確定後も、ドラッグして位置を上下にずらせば値段は自動的に変化して、常にチャート上の値段を表示する。
 
斜め
トレンドライン
 描画中には、始点から終点までの「期間」「値段」と「値段」のパーセンテージを表示。
 確定後にはトレンドラインのみ表示。
 確定後もマウスクリックで「期間」「値段」「パーセンテージ」を再表示。

↓トレンドライン、そのほかの特長 ――最大10,000本まで記憶!
 トレンドラインの太さは、1~3ピクセルのいずれかに選択できます。上の表では、最も太い設定になっています。
 太さだけでなく、トレンドラインの色も自由に設定可能です。
 トレンドラインはテクニカル指標のエリアにも自由に引くことができます。
 一度引いたトレンドラインは記憶され、プログラムを終了しても消えません。
 トレンドラインの記憶本数は、約10,000本です。

【8】監視線機能 ――狙った値段への到達を報せる!
「チャート力学VS」は、トレンドラインを発展させた「監視線」機能を搭載しています。
「監視線」は、銘柄ごとに設定しておき、狙った株価に到達したことを、リアルタイムに知ることができる株価監視機能です。
 監視線には3種類あり、それぞれ役目が異なります。


種類 特 徴 監視線の形状(拡大模式図)
上限監視線  右の図が「上限監視線」です。
 上限監視線を設定しておくと、右の図の場合、株価が1,000円以
上になったとき「お知らせウインドウ」がポップアップして、監視株価への到達を教えてくれます。
 監視株価への到達から、「お知らせウインドウ」が開くまでのタイムラグは、銘柄によりますが、1~3分程度です。
下限監視線  右の図が「下限監視線」です。 下限監視線を設定しておくと、右の図の場合、株価が1,000円以下になったとき「お知らせウインドウ」がポップアップして、監視
株価への到達を教えてくれます。 監視株価への到達から、「お知らせウインドウ」が開くまでのタイムラグは、銘柄によりますが、1~3分程度です。
日柄監視線  右の図が「日柄監視線」です。 日柄監視線を設定しておくと、右の図の場合、日にちが6月6日になったとき「お知らせウインドウ」がポップアップして、監視日への到達を教えてくれます。
 株価変動の周期を見ながら、「この日から上昇開始となりそう」という日を設定しておけば、売買タイミングを逃しません。

↓監視線の実例

 上のチャートは、「上限監視線」の実例です。
 この場合、株価が59万円以上になったところで、「お知らせウインドウ」が開き、監視株価への到達を教えてくれます。
 監視線は、斜めに引いて機能させることもできます。
 監視線は、トレンドラインを変形させたものです。トレンドラインと同様、一度引いた監視線は記憶され、プログラムを終了しても消えません。

【9】お知らせウインドウ機能 ――監視線への到達をお知らせ!
「チャート力学VS」で設定した、上限監視線、下限監視線、日柄監視線に、現在の株価が到達すると、場中に「お知らせウインドウ」がポップアップして、監視価格(あるいは日柄)への到達を教えてくれます。
↓お知らせウインドウ
 お知らせウインドウは、監視線到達後1分程度で表示され(楽天証券のRSS利用時)、どの銘柄(あるいは指標)が監視線に到達したのか、到達した監視線の種類は何なのか、到達した条件は何なのか、などを教えてくれます。
 また、監視線に到達した銘柄(または指標)のチャートを、どこに、どのチャートパターンで表示するかを指定して、表示することができます。

【10】チャートパターン切り替え機能 ――多角的なチャート分析が可能!
「チャート力学VS」では、12のチャートパターンを登録しておき、それぞれの
パターンを簡単に切り替えることができます。
 登録できるチャートパターンは全部で12種類。
 それぞれF1~F12までのファンクションキーと対応させることが可能で、チャートパターンの切り替えは簡単です。
 これにより、1つの銘柄のチャートを多角的に検証することが可能になり、トレードや売買システムのアイデア開発に役立ちます。
 たとえば、次のようなパターン切り替えも、F1~F3キーのワンタッチで可能です。
 なお、以下の表示例は、1600×1200ドットの大画面を縮小しているため、ボケて見えますが、ご了承ください。
↓ロウソク足(日足)とRSI(14日)を表示 ――パターン1(F1キー)に登録
↓一目、乖離、RSIを表示 ――パターン2(F2キー)に登録
↓週足+RSI/日足+RSIを表示 ――パターン3(F3キー)に登録
 テクニカル指標、チャートあわせて、最大12の表示エリアを確保することができます。
 月足、週足、日足を同時に見たり、複数のテクニカル指標を一気に表示したり、あるいは、パターンをロックして、注目銘柄を順に表示したりと、さまざまな応用が可能です。
 ロウソク足チャートには、一目均衡表の雲/出来高雲(オリジナル指標)/ボリンジャー/パラボリックを重ね合わせて表示することができます。

【11】指標の複数表示機能 ――最大12のテクニカル指標を同時にチェック!
「チャート力学VS」に搭載されているテクニカル指標は、全部で16種類です。
 実際のトレードに必要で、役に立つ指標を厳選して搭載しました。
 それぞれの指標の説明は下の表の通りです。
 これらのほかにも、「移動平均線」はもちろんのこと、
・価格レンジ
・乖離レンジ
・複合乖離率
 といった独自指標も搭載しています。
 なお、テクニカル指標の計算日数は、自由に変更することができます。

名称 特徴
ロウソク足  日足/週足/月足を表示可能。MA(移動平均線)は最大6本まで表示可能で、日数設定、色設定は自由。
 ロウソク足と同時に一目均衡表の雲だけを重ねて表示可能。雲の色も設定可能。
一目均衡表  投資家に人気の高いテクニカル指標。「チャート力学VS」では、一目均衡表をロウソク足チャートと別に、完全に独立して表示することができる。
 基準線、転換線などの色は自由に設定可能。先行スパン1、2の位置関係により、雲の色を変えることも可能。
出来高  出来高と出来高移動平均線を表示可能。
「出来高移動平均線」は、日足、週足、月足、それぞれに2本設定可能で、それぞれの計算日数は独立して指定可能。
RSI  株価水準を表す指標。一般的な解説書には「20~30で買い、70~80で売り」と書かれているが、実際の相場の中で使うためには、さらに高い精度で見る必要がある。
「チャート力学VS」では、最大3本のRSIを描画可能で、それぞれのラインに自由に計算日数を設定できる。
RCI  日本語では「順位相関係数」と呼ばれるテクニカル指標。
 単独で使えば、「連続○日値上がりしている銘柄」が一目でわかり、複数本を用いてクロスをとれば売買タイミングを割り出すことができる。「チャート力学」では最大3本のRCIを表示することができる。
乖離率  移動平均線からの「離れ」をパーセントで表したもの。通常は25日移動平均線からの乖離率、75日の移動平均線からの乖離率などを用いる。
「チャート力学VS」では、2つの乖離率をたして、1本の乖離線で表す「複合乖離率」の表示もできる。
ストキャス
ティクス
 株価水準と売買タイミングを同時に教えてくれる、便利なテクニカル指標。
「チャート力学」では、%K、%D、%SD、それぞれの数値を指定し、%D、%SD、2本のストキャスティクスを表示する。
2本のストキャスのクロスを見て、売買タイミングをはかる。
MACD  移動平均線からの乖離率などに基づく指標。
一般的には、MACDとシグナルのクロスを見て、売買タイミングをはかる。
ボリンジャー
バンド
 標準偏差を使った、短期トレーダーに人気のシグナル。
「チャート力学」のボリンジャーバンドは、非常に美しく見やすいのが特長。
DMI  DI+、DI-、ADX、の3つの線から相場を読む。
 DI+とDI-が開いたところが天井と底になる。さらに、ADXを加えて判断することで、小さな底、大底、小さな天井、大きな天井を見分けることが可能。
S-ROC  一定期間の変化率を表す指標。
 中長期的に見て、現在の株価が高値圏にあるか、安値圏にあるかを判断すること
ができる。
サイコロジ
カルライン
 何日間の間に何日上がって(勝って)、何日下がった(負けた)かという「勝率」を表す指標。
「チャート力学」では、日数を自由に設定して、サイコロジカルラインを表示可能。
OBV  資金の流れを読むための指標。
 変化に乏しく読みづらいという欠点があるため、「チャート力学」では、OBVの移動平均線を加えて表示することで、見やすくした。
出来高雲 「価格帯別出来高」をさらに発展させた、チャート力学だけに搭載されているオリジナル指標。
パラボリック  正確には「パラボリック・タイム・プライス」と呼ぶ。SAR-LとSAR-Hという2種類の点が、パラボラ(放射)状に並ぶ。
 買いシグナルと売りシグナルが交互に表示される。シグナルの転換点で売買するのが基本。
騰落レシオ  東証1部の全銘柄を対象に、値上がり銘柄と、値下がり銘柄の割合を算出した指標。相場全体の天底を判断するための目安となる。一般的には、70程度で底、130程度で天井と解釈する。

↓「チャート力学VS」ですべての指標を同時に表示した

 今後も、ユーザーの皆さんのご希望に応じて、さらに新しいテクニカル指標を追加搭載する用意があります。

【12】予想足描画機能 ――高度なテクニカル予想が可能に!
「チャート力学VS」には、場中、あるいは明日以降のロウソク足を予想して描画する、「予想足描画機能」があります。
↓予想足の例(一番右のロウソクが予想足。グレーバックの表示で区別される)

 上の例は、明日の相場を上昇と予想して、予想足を描画したものです。
 下段の折れ線グラフはRSIですが、上昇を予想すると、予想のRSIが表示され、RSIも上昇します。
 このように、予想足は、テクニカル指標と連動するので、
・株価がいくらまで上がったら、RSIの値はいくつになるのか?
・株価がいくらまで下がったら、5日移動平均線が下向くのか?
 など、通常のチャートでは、わからないことがわかり、より高度な予想が可能になります。
 予想足は、最大48本(48日先まで)描画できるので、2ヶ月程度先までの、値動きのシミュレーションを行うことができます。

【13】タイムバック機能 ――チャート読解の上達に直結!
「チャート力学VS」には、チャート読解の学習を強力に支援する「タイムバッ
ク機能」が搭載されています。
 これは、チャートを任意の「過去」に戻し、その時点のチャートを見られる機
能です。
 日付はワンクリックで進めたり戻したりすることができ、「予想足」の機能と
の組み合わせができますので、効果的なチャート読解のトレーニングが行え、短
期間でチャート読解を上達させることができます。
↓2002年5月30日にタイムバックした
↓2002年5月31日に日付を進めた
 タイムバックした時点で、売買シグナルを表示したり、自分の考えた条件で、売買銘柄を絞り込んだりすることも可能です。タイムバック機能を、
①タイムバックする。
②その時点で、自分が買う銘柄を絞り込み、仮に「買った」ことにする。
③時間を進めて、もくろみどおり上がるかどうかを確認する。
 というように使えば、リアルな売買シミュレーションが可能です。

■2■ 新機能の紹介:
 2006年5月のバージョンアップで追加された機能をご紹介します。
【1】騰落レシオ ――相場全体の騰落状況が一目瞭然!
「騰落レシオ」を搭載しました。
「騰落レシオ」は、東証1部の、値上がり銘柄と値下がり銘柄の比率を表した指標で、相場全体の状態や、勢いを見るのに、よく使われます。

 なお、「騰落レシオ」は、個別銘柄の値動きに対応する指標ではなく、東証1部の銘柄全体に対応する、総合的な指標ですので、銘柄を変えても、値は変わらず、グラフの形も変わりません。
新指標「騰落レシオ」で調整の底をキャッチ!

【2】売買システム構築機能 ――簡単な操作で高度なシステムを構築!
「チャート力学VS」の最も特長的な機能は、「売買システム」の構築&検証機能です。

 ◆「売買システム」とは何か?

 通常、我々は、カンにもとづいて、
「上がりそうだから買う」「下がりそうだから売る」
 というトレードをします。
 
 しかし、トレードの先進国、アメリカでは、こうした、カンにもとづいたトレ
ードのほかに、確率統計にもとづいて、売買のルールを決め、そのルール通りに
機械的に(メカニカルに)売買をくり返す、「システムトレード(システム売買)」
というトレードの手法が普及しています。

 これは、たとえば、
・RSIが20を切ったら買う
・RSIが50に達したら売る
 というような、売買ルールを決め、そのトレードをくり返すものです。

 こうしたトレードを「システム売買」または「システムトレード」と呼び、上
記の、「RSIが20を切ったら買う」というような売買ルール(売買の条件)のこと
を「売買システム」と呼ぶのです。

 ◆「システムトレード(システム売買)」は有利!

「システムトレード(システム売買)」は、一般的に、カンに基づいて行われるト
レードより、有利であると言われています。
 なぜなら、才能や経験に関係なく、誰にでもでき、手法が正しければ、ちゃん
と利益が得られるからです。

 また、「システム売買」は機械的であるがゆえに、一連の売買を、完全に自動
化できる(手間がかからない)、というメリットもあります。
 要するに、「システムトレード」は、「究極の自動売買」なのです。

 ◆詳しいマニュアルが付属しています!

「チャート力学VS」には、「システムトレード」についての、詳しいマニュアルが付属しています。
 このマニュアルを一通り読めば、「システムトレード」と、「売買システム」構築についての知識が得られ、すぐに、オリジナルの「売買システム」の構築に挑戦することができます。
>>「チャート力学VS」システム構築マニュアル(PDF)を見る >>
「売買システム」条件設定の方法
■日本語で簡単に「売買システム」が構築できる:
「チャート力学VS」なら「売買システム」の構築と検証がカンタンです。
「チャート力学VS」を使うことにより、本格的に「システム売買」の実践が可能になります。

 ◆日本では、なぜ、「システム売買」が普及しないのか?

 最近になって、日本でも、ようやく「システム売買」のメリットが言われはじ
め、専門書も、ちらほら出始めました。
 しかし、「システム売買」は、いっこうに普及しません。
 それはなぜでしょう?
 日本で「システム売買」が普及しない理由には、いろいろありますが、最大の
原因は、
「日本には、売買システムを構築したり、検証したりできるツールがない」
 ということです。

 ◆Excelを使ったフクザツな検証は、実質的に不可能

 たとえば、さきほど例にあげた、
・RSIが20を切ったら買う
・RSIが50に達したら売る
 という「売買システム」にしたがったトレードを、過去1年、くり返したとし
て、いったい、どの程度の利益があがるのか、あるいは、損失が出るのか、ということを調べようとした場合、この作業は、途方もなく大変です。

 まず、過去の株価データを全部、集めなければなりません。
 それを、Excelにコピーして、まず、全銘柄のRSIを求めます。
 RSIの計算式は、過去14日間の株価を使いますから、計算が、ものすごく大変
です。
 さらに、Excelの関数や計算式を組み合わせて、シミュレーションを行うわけですが、これは、よほど根気がないとできません。
 いえ、やってみれば、わかりますが、現実問題、「できない」と言った方がいいでしょう。

 ◆「チャート力学VS」なら、システム構築/検証がカンタン!

 しかし、「チャート力学VS」を使えば、
・本日のRSI(14日) < 20
・本日のRSI(14日) ≧ 50
 という、2つの計算式を入れるだけで(実際には、項目から選択するだけで)、簡単に「売買システム」を構築し、シミュレーションすることができるのです。
 シミュレーションの結果は、詳細なデータとグラフで、見やすく表示されます。
 シミュレーション結果を保存することも、もちろん可能です。
 シミュレーションについての詳細は、次項をご覧ください。
↓設定条件は400種類以上!

【3】リアルシミュレータ機能 ――シミュレーションの結果を詳しく追跡!
「チャート力学VS」の検証は現実的:
「チャート力学VS」には、「リアルシミュレータ」が搭載されています。
 これは、限りなく現実のトレードに近いシミュレーションを行うことができるツールです。
「チャート力学VS」に搭載されている「リアルシミュレータ」は、
・最初に手持ち資金がいくらあるか?
・手数料はいくらか?
・信用取引をした場合、金利はいくらか?
・売買シグナルが出ても、資金が足りなくて、買えない場合はどうするか?
 といった、現実的な処理を、きちんと考慮したシミュレーションを行います。
↓詳細なシミュレーション結果を表示(リアルシミュレータの画面)
↓リアルシミュレーション結果のグラフ(1年で資産が約2.6倍に増えた)
↓リアルシミュレーションの要約表示(詳細データの一部です)

【4】トレース機能 ――シミュレーションの結果を詳しく追跡!
「チャート力学VS」には、作成した「売買システム」による検証結果を、表形式
で、細かく、日ごとに出力し、確認できる、「トレース機能」が付いています。
 下の表の、銘柄名(行)をダブルクリックすると、その銘柄のチャートを表示する
ことができます。
↓毎日のトレードの結果を表示(表の一部)。金利、手数料も正確に算入

【5】そのほかの機能 ――実戦に役立つ多彩な機能を搭載!
「チャート力学VS」がサポートしている、その他の機能を表にまとめました。

…自動売買関連の機能…
機能名 機 能 説 明
売買シグナル
出力機能
「チャート力学VS」の売買シグナルをファイル出力する機能です。このファイルを、「株ロボット」に読ませることにより、完全な自動売買が可能になります。
…チャート表示関連の機能…
機能名 機 能 説 明
10年間の
バックスクロール
機能
株価チャートを10年間さかのぼって、検証できます。
チャートは過去と同じ形をくり返すことが多く、過去チャートの検証はたいへん有意義です。
「チャート力学」では、同一銘柄の現在のチャートと過去のチャートを同時に見比べることも可能です。
高速スクロール機能 チャートを高速にスクロール/スクロールバックできる機能です。
チャート「めくり」機能 指定したグループのチャートを、矢印キー1つで、順にめくっていくことができる機能です。
チャートをめくる順番は、銘柄コード順、株価の高い順など、自由自在です。
チャートの拡大/縮小機能 チャートは10段階に拡大/縮小できます。
最小の表示では、日足で2年間分のチャートを一目で見渡すことができ、現在の株価が安値圏にあるのか、高値圏にあるのか、感覚的に、すぐ判断できます。
表示文字サイズ
拡大機能
指標や値段、数値などを表示する文字のサイズを拡大することができます。
ご年輩の方、視力の弱い方も、安心してお使いいただけます。
週の区切り線表示(日足) 最もよく使う、日足チャートには、「週の区切り線」を表示することができます。
「週の区切り線」を表示しますと、時間の流れが一目で認識できま
す。
株式分割補正機能 株式分割があった時に、チャートの表示が不正になるのを防ぐ機能です。
従来のチャートソフトには、株式分割の段階で、チャートが崩れてしまうものがありましたが、「チャート力学」では、株式分割前後で、
データの整合性を保ちます。
テクニカル指標
ワンタッチ表示機能
「チャート力学VS」のサポートする12のテクニカル指標は、F1~
F12までのファンクションキーに対応しています。
コントロールキーとF1~F12までのファンクションキーを押すこと
で、テクニカル指標をワンタッチで表示することができます。
テクニカル指標
移動機能
テクニカル指標の表示位置を上下に移動できる機能です。
この機能を使って、簡単に好みのチャートパターンが作れます。
詳細ウインドウ/
詳細リスト
切り替え機能
株価のデータ(始値/高値/安値/終値、移動平均線の値など)、およ
びテクニカル指標の数値の表示を、大きくて見やすい「詳細リスト」か、省スペースの「詳細ウインドウ」のどちらで行うか、切り替える機能です。
水平補助線表示機能 カーソル位置に、常に水平ラインを表示する機能です。
チャート上の指示値が読み取りやすくなります。
表示/非表示を切り替えることができます。
表示銘柄ロック機能 F1~F12までのチャートパターンに、特定の銘柄を割り当て、それをロックする機能です。
たとえばF1は「ソニー」、F2は「NTT」、というように指定しておけば、注目銘柄のチャートを順に見ることができます。
タイムリンク機能 チャートの上段に「日経225」、下段に「ソニー」を表示して、時間軸を合わせて、同時にスクロールする機能です。
銘柄リンク機能 チャートの上段に「月足」、中段に「週足」、下段に「日足」を表示して、矢印キーで、その組み合わせのまま、銘柄を順に変更すること(チャートめくり)ができます。
チャートパターン
コピー機能
作ったチャートパターンを、別のパターンにコピーする機能です。
たとえば、F1に対応するパターン1画面で、日足+RSIという表示パターンを作った時、これを、パターン2画面にコピーすることができます。
…データ取り込み関連…
機能名 機 能 説 明
リアルタイムデータ
取り込み機能
「チャート力学VS」は、楽天証券のRSSを利用して、リアルタイ
ム株価を取り込み、最新株価データを、日足に反映することができま
す。また、監視線を設定しておけば、リアルタイムで、監視線に到達
した銘柄を知らせることができます。
ダブルデータ・システム 「チャート力学VS」は、データゲット株式会社が提供する株価デー
タの取り込みをサポートしており、東証の提供する、正確な株価デー
タを表示、蓄積します。
出張などで、データが欠落した場合でも、ワンタッチでデータを補充
することができます。
※データゲット社との契約(月額1,000円程度)が必要です。
メンテナンスフリー機能 新規上場/上場廃止/上場部変更などのメンテナンスデータを、イン
ターネットから自動的に取り込むことができますので、煩わしいデー
タメンテナンスは、一切必要ありません。
メンテナンスデータは「株式分割」にも対応しています。
… 印 刷 関 連 …
機能名 機 能 説 明
チャート印刷機能 「チャート力学VS」は、たいへん美しくチャートを印刷できる印刷機能をサポートしています。
お使いのプリンタがサポートする、あらゆるサイズのあらゆる用紙
に、カラー、あるいはモノクロでの印刷が可能です。
ご自身のチャート集作成などに、威力を発揮します。
チャート画像
書き出し機能
「チャート力学VS」は、チャートデータをWMF(ウインドウズメタファイル)形式で書き出すことが可能です。ワードなどのワープロソフトやDTPソフトに、美しいチャート画像を挿入することができます。
書籍などでのご利用(弊社の許可が必要です)、教育現場などでのご利用に威力を発揮します。


■3■ ご購入方法:

■「チャート力学VS」のセット内容:
↓セット内容(詳細):
・マニュアル(3冊)
 1:導入/基本編
 2:活用編、
 3:売買システム構築&システム売買入門マニュアル
・基本操作説明DVD/プログラムCD-ROM/10年株価データCD-ROM
・ご利用ガイド/楽天証券のRSSを使った、リアルタイム株価データ受信マニュアル
↓サポート体制:
・バージョンアップ:無料
・電話サポート  :土日祭日含む朝10時~夜10時まで
・サポート専用電話:0573-25-6033

動作環境…
CPU ペンティアム166MHz以上
OS ウインドウズ2000、ウインドウズXP、ウインドウズVistaでの正常動作を確認しています。
メモリ 最低:128MB/推奨:512MB以上。
HD 500MB以上の空き容量が必要
ドライブ CD-ROMドライブが必須
ディスプレイ 1600x1200(UXGA)以上の解像度での使用を推奨。
1024x768(XGA)以上での使用が望ましい。

…製品価格表…
商 品 名 価 格 備      考
チャート力学VS
Ver.3.2 Windows版
228,000円 プログラム/基本マニュアル/応用マニュアル付
10年株価CDロム
(必須オプション品)
6,000円 チャート力学を動作させるために、必須です。
チャート力学活用講座(オプション品) 30,000円 チャート力学の活用法がわかる、通信講座です。
約600ページのテキストと、5本の音声教材で、チャート力学の活用法がわかります。

…セット価格表…
商品
番号
商 品 名 セット内容 価格 消費税 送料 税  込
合計価格
チャート力学VS基本2点セット ①チャート力学VS
②10年株価CDロム
234,000円 11,700円 2,000円 247,700円
チャート力学VS基本3点セット ①チャート力学VS
②10年株価CDロム
③チャート力学活用講座
264,000円 13,200円 2,000円 279,200円
チャート力学VSパソコン付きセット ①チャート力学VS
②10年株価CDロム

④パソコン(15万円の機種)
404,000円 19,200円 4,000円 427,200円
※商品番号3のパソコン付きセット(プリインストール版)は、パソコンの機種により値 段が異なります。ご購入にあたっては、弊社まで相談下さい。
 電話:0573-25-9600

■お申し込み方法:
1:「お申し込みフォーム」からのお申し込み
 下の「お申し込みフォーム」からお申し込み下さい。

2:お電話によるお申し込み
 0573-25-9600 まで お電話下さい。
 土日祭日含む、毎日朝10時~夜10時まで、申し込み受付中です。

3:FAXによるお申し込み
 ①郵便番号+ご住所、②お名前、③お電話番号、④電子メールアドレス、
 ⑤商品番号(1~3)、⑥お支払い方法(代引か振込か)を、お知らせ下さい。
 FAXナンバー:0573-25-9600(年中24時間受付)

4:電子メールによるお申し込み
 ①郵便番号+ご住所、②お名前、③お電話番号、④電子メールアドレス、
 ⑤商品番号(1~3)、⑥お支払い方法(代引か振込か)を、お知らせ下さい。
 Eメール: m@preco.co.jp (年中24時間受付)

■お支払い方法:
【1】代引
 もっともスピーディに入手できます。
 商品と引換に、代金をお支払いいただく方法です。
【2】銀行振り込み
 銀行振り込み確認後に、商品を発送させていただく方法です。
振込先1:十六銀行南恵那支店(店番337)
     普通:1141531
     (株)プレコオンライン
振込先2:ジャパンネット銀行(銀行番号0033)
     本店営業部(支店番号001、カナ店名:ホンテン)
     普通預金:3840571
     カ)プレコオンライン
    ※「J振」は、ここをクリック。すぐお振り込み頂けます。
振込先3:郵便振替(ぱるる) 12410-22579831
       株式会社プレコオンライン
振込先4:イーバンク銀行 リズム支店(支店番号209)
     普通預金:7017231 カ)プレコオンライン 
【3】分割払い
 2回~36回の分割払いが可能です。
 ご希望の方は、お問い合わせください。
■お問い合わせ方法:
 ご質問、お問い合わせは、メール、またはお電話、またはファックスでどうぞ。
▼電話:0573-25-9600(土日祭日含む朝10時~夜10時まで電話OK)
▼メール: m@preco.co.jp
▼ファックス:0573-25-9602(24時間受付)

■ご購入お申し込みフォーム■

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 ご購入にあたってのご相談がございましたら、メッセージ欄にお書き下さい。
 24時間以内にお答えします。

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 Tel:0573-25-9600(土日祭日含む、朝10時~夜10時まで電話OK)
 ※留守電になっていた場合、メッセージをお残しください。
  かならずコールバックさせていただきます。

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ふりがな:  (※ひらがなでご入力下さい)
郵便番号:  (※7ケタの郵便番号ご入下さい)
ご住所:
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Eメール(確認):  (※確認のため再入力して下さい)
お電話番号:  (※宅配便手配のため必ずお書き下さい。)
携帯電話:  (※お持ちであればご記入下さい。)
連絡可能時間帯:  (※平日夜7時~9時のように)
10 商品番号: 1:基本2点セット 2:活用講座付 3:パソコン付
 (※いずれかを選択して下さい。)
11 お支払い方法: 代引 銀行振込 分割払い  (※いずれかを選択して下さい。)
12 お届けご希望の日時など、ご連絡をどうぞ:
13 内容をご確認後、右の「送信」ボタンを押して下さい:  ※チャート力学VSを購入する→
 ※入力をやり直す→
※送信ボタンをクリックすると確認画面に進みます。
※ご注文時のご確認のため、価格表をもう1度表示しておきます。
…セット価格表…
商品
番号
商 品 名 セット内容 価格 消費税 送料 税  込
合計価格
チャート力学VS基本2点セット ①チャート力学VS
②10年株価CDロム
234,000円 11,700円 2,000円 247,700円
チャート力学VS基本3点セット ①チャート力学VS
②10年株価CDロム
③チャート力学活用講座
264,000円 13,200円 2,000円 279,200円
チャート力学VSパソコン付きセット ①チャート力学VS
②10年株価CDロム

④パソコン(15万円の機種)
404,000円 19,200円 4,000円 427,200円
※商品番号3のパソコン付きセット(プリインストール版)は、パソコンの機種により値 段が異なります。ご購入にあたっては、事前にご相談下さい。
 電話:0573-25-9600(土日祭日含む朝10時~夜10時まで電話OK)


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