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■ 「ロボトレーダーRT10」発売開始!

ロボトレーダーバナー

■株/FX/CFDの3分野に対応するマルチ自動売買ロボット始動!

 株の自動売買、FX(為替)の自動売買、CFDの自動売買を実現する、自動売買の最終兵器「ロボトレーダーRT10(アールティー・テン)」登場です。
「ロボトレーダーRT10」は最新OS、Windows10に対応する、株、FX(為替)、CFDの自動売買ソフトです。

「ロボトレーダーRT10」の画面

 下の画面は、「ロボトレーダーRT10」のハードコピーです。この画面では「株の自動売買ロボット(K-Robo)のみが稼働している状態です。
 下の画像をクリックすると実物大に拡大されます。画像の右端と下端に「スクロールバー」が表示されます。スクロールバーの操作で、表示されていない部分もご覧いただけます。拡大されたた画像をクリックすると元の小さな表示に戻ります。(なお、表示されている銘柄はサンプルで、実際の取引ではありません。)

ロボトレーダーハードコピー

バージョンアップと新規お申し込みを受付中

 現在、旧「株ロボ」ユーザー様対象のバージョンアップ、および、新規導入のお申し込みを受け付けています。
 今お申し込みいただきますと、お申し込み後2~3週間で「ロボトレーダーRT10」をお届けすることができます。

 なお、お届けはお申し込み順となります。
 また、マーケットインパクトを考慮して、販売数量を制限する場合がありますので、ご了承ください。

「ロボトレ導入セミナー(無料)」ですべてがわかる

Webセミナーのイメージ

 弊社の「ロボトレーダー導入セミナー(無料)」を受講されると、ロボトレーダーや株、FX、CFDの自動売買のすべてがわかります。
 ご自宅で、都合のいい時間に受講できる、マンツーマンのオンラインセミナーをご利用ください。

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土日祭日も「ロボトレ導入セミナー」を実施しています。

株の自動売買+FXの自動売買+CFDの自動売買を手軽に実現

世界中のあらゆる金融商品が自動売買のターゲットに

ロボットと地球

「ロボトレーダーRT10」は、株/FX/CFD、3つの投資分野をフルカバー。
 株の自動売買はもちろん、FX(為替)の自動売買、およびCFDの自動売買も実行します。
 CFDに対応することで、実質的に日経225先物の自動売買も可能とお考えいただいて結構です。「ロボトレーダーRT10」は、日経225先物と同等のCFD銘柄)を自動売買することができるからです。

 また、CFDの自動売買に対応することで、アメリカのNYダウやナスダックといった指数、原油、金、また、アップル、グーグル(アルファベット)、アマゾンといった、アメリカの個別銘柄の自動売買まで「守備範囲」が広がりました。
 世界のあらゆる金融商品の完全自動売買できる「ロボトレーダーRT10」は、投資の全分野をほとんどカバーする、高い潜在能力を持つ、究極の自動売買システムです。

 実際のトレーディングでは、そのときのマーケットの状況に応じて、最も利益を得やすい金融商品を対象に、もっとも利益を得やすいトレード手法を用いて自動売買を行います。
「ロボトレーダーRT10」では、過大なリスクを取らないよう、常に最新の注意を払いながら自動売買の運用を行います。

「ロボトレーダーRT10」は24時間はたらく自動売買ロボットです

24時間働くロボット

 日本の株式市場の取引時間は、わずか5時間。
 1日24時間の4分の1以下しかカバーしていません。
 しかし、FX(為替)のマーケットは24時間取引が可能ですし、CFDも、主な銘柄は、ほぼ24時間の取引が可能です。
 とは言っても、人間が毎日24時間休みなくトレードすることは不可能です。
 ならば、自動売買ロボットに任せてしまいましょう。
「ロボトレーダーRT10」を導入されれば、「ロボトレーダー」が、あなたに代わって24時間、世界の相場を監視し、適切なタイミングで、適切な銘柄を自動売買します。

3つのロボットが自動売買を実行

「ロボトレーダーRT10」は、①株の自動売買を行う「株ロボット(K-Robo)」、②FX(為替)の自動売買を行う「FXロボット(F-Robo)」、③CFDの自動売買を行う「CFDロボット(C-Robo)」、以上3つの自動売買ロボットで構成されています。(「ロボトレーダーRT10」は、Windows10に対応する「パソコン用ソフト」です。下のイラストはロボトレーダーの「イメージ図」です。)

ロボトレーダー3つのロボット

「ロボトレーダーRT10」は、朝6時30分に自動起動します。
 この時点で、FXやCFDのトレードを実行することができます。
「ロボトレーダーRT10」は、朝9時~15時までの、いわゆる「東京時間」中は、株の自動売買を中心に稼働しますが、同時に、FXの自動売買やCFDの自動売買も実行します。
 東京の株式市場が引けた後も、継続してFXの自動売買とCFDの自動売買(日経225先物の自動売買と同等のトレードを含む)を行います。

「ロボトレーダーRT10」では、3つの自動売買ロボットを動じに稼働させて、全分野の自動売買を行うこともできますし、株の自動売買だけ、FX(為替)の自動売買だけ、CFDの自動売買だけというように、分野を選んで、完全自動売買を実行することも可能です。

CFDの自動売買で日経225のピーク(天井)やボトム(底)を狙える

東証

「ロボトレーダーRT10」は、日経225先物を直接自動売買することはできませんが、日経225連動型のCFD銘柄を使うことで、日経225先物の自動売買と同等のトレードを可能にしています。
 皮肉な話ですが、日経225先物の最高値(ピーク)や、最安値(ボトム)は多くの場合、東京市場の取引中には付きません。東京市場の引け後に付きます。
 東京市場が午後3時に終わって、欧州市場やアメリカ市場が動き始める中で(つまり世界のマーケットが動く中で)、日経225に(実際には「日経225先物」に)ピークやボトムが付くことが多いのです。
 言うまでもなく、ピークやボトムこそ、トレードの最大のチャンスです。
 しかし、株式市場で個別銘柄やETFを取引しているだけでは、こうした本当のチャンスに「ありつける」可能性は低いと言わざるをえません。
 相場がピークやボトムを迎えていても、「東京市場は寝ている」ため、売買ができないわけです。

 しかし「ロボトレーダーRT10」は、24時間稼働し、CFDに対応することで、日本株だけでなく日経225先物(と同等の金融商品)の自動売買もできるようになりました。
 日経平均(日経225先物)のピークやボトムを捉えることも可能であり、「株だけ」の自動売買に比べ、売買チャンスが格段に広がります。

夜間はFXの自動売買とCFDの自動売買を実行

FX取引のチャンス

 FX(為替)取引についても、アメリカ市場が活発に動く日本時間の夜間が「主戦場」となります。
「ロボトレーダーRT10」は24時間稼働して、夜間のFXの自動売買も行います。
 FX(為替)の自動売買だけでなく、日本時間の夜間には、CFDの自動売買の対象である、NYダウやS&P500といった指数、金、原油、アメリカの個別株などが大きく動きます。
 これらすべてが「ロボトレーダーRT10」の自動売買の対象です。
 株、FX(為替)、CFDの投資の代表的な3分野をフルカバーし、ほとんどすべての金融商品を自動売買の対象とする「ロボトレーダーRT10」が、あなたのトレードに革命を起こすかもしれません。

とにかく「簡単に始められる」自動売買システムです

なにかと難しい「自動売買」

難しいイメージ

 株の自動売買、FXの自動売買、CFDや日経225先物の自動売買に「あこがれる」方は多いと思いますが、実際に「自動売買を実現している」という方は少ないと思います。
 いざ「自動売買を始めよう」とすると、すぐに「難しさ」や「わずらわしさ」が立ちはだかるため、途中であきらめてしまう人が多いからです。
 たとえば、FXの自動売買といえば「MT4(メタトレーダー)」ですが、メタトレーダーで自動売買を実現するためには、途方もない時間と手間が必要になります。
 まず、メタトレーダーに対応する証券会社に口座を開き、メタトレーダーをダウンロードし、マニュアルを読みながらEA(自動売買のシステム)を作ることになるわけですが、メタトレーダーそのものが英語ベースで日本人向けではなく、参考資料も少ないため、ほとんどの人が挫折してしまいます。

ロボトレーダーならすぐに自動売買をスタートできる

簡単に自動売買できるロボトレーダー

 しかし、「ロボトレーダーRT10」を使った自動売買なら、そのようなわずらわしさは一切ありません。
「ロボトレーダーRT10」には、はじめから自動売買に必要な「すべて」が入っていますので、導入したその日から、本格的な自動売買をスタートすることができます。
 やらなければならないのは届いたパソコンを設置して、取引に必要な、証券会社の口座番号やメールアドレスの入力など、最低限の設定をするだけ。ほんの10分もあれば、自動売買の準備が終わってしまい、すぐに本格的な自動売買をスタートできます。

「自動売買」が暴走したら破産する?

「ロボトレーダーRT10」は安全重視のシステムです

「自動売買」には、もしもシステムが暴走したら、投資資金が消えてなくなってしまうのではないか? といった「恐怖感」があります。

「完全自動売買システム」とは?

弊社の「完全自動売買」の定義

 弊社では、ユーザーの手間が「ほぼゼロ」である自動売買システムを「完全自動売買システム」と呼んでいます。
 もちろん弊社の「ロボトレーダーRT10」も「完全自動売買システム」です。

オートメーション

 弊社では、以下の6つの条件を満たす自動売買システムを「完全自動売買システム」と呼んでいます。
「ロボトレーダーRT10」は、以下の6条件をすべて満たしています。

[check]パソコンの電源が自動的にONになる(朝6時半に自動起動)
[check]自動売買ソフトが自動的に起動する
[check]最適な自動売買ストラテジ(売買戦略)が自動的に選択される
[check]トレードする銘柄が自動的に選択される
[check]発注、注文変更、利食、損切などトレードのすべての操作が自動実行される
[check]取引終了後、自動的終了し、パソコンの電源が自動的にOFFになる

 つまり、「完全自動売買システム」とは、ユーザーが手を触れることなくパソコンが自動起動して、トレードの全操作が自動実行され、トレード終了後に自動終了する自動売買システムのことです。
 新製品の「ロボトレーダーRT10」はもちろん、この条件を満たしていますし、弊社が開発してきた「株ロボRS08」などの旧製品も、「完全自動売買システム」の条件を満たしています。

 さまざまな「自動売買」ソフトや「自動売買」システムがありますが、「自動売買」にも、いろいろなレベルのものがあります。
 できるだけ手間をかけずに「自動売買」を実現できるシステムを導入するのが、賢い選択と言えるのではないでしょうか。(注:弊社の「株ロボット」や「ロボトレーダー」は、ユーザーにとっては「完全自動売買」ですが、内部処理については、ミラートレードなどで「人が処理する工程」を含みます。)

届いたパソコンをセットするだけで即「自動売買」開始

パソコンをセッティングするロボット

「ロボトレーダーRT10」には、いわゆる「取り扱い説明書」がありません。
 なぜなら、届いたパソコンを、箱から取り出してセットするだけで、すぐに自動売買ができるからです。
「ロボトレ」を導入したその日から、あなたは、経験豊かな「トレーダー」と同等のトレードを行うことができます。
 極端な話、「証券会社での発注方法を知らない」方でも、ロボトレーダーを導入、運用することができます。(これは、あまりいいことではありませんが...。)

 ただし、「完全自動売買」とは言っても、取引口座の開設や資金の準備、パソコンのメンテナンスなど、最小限ユーザーがやらなければならないことはあります。
 ロボトレを使った完全自動売買について、ユーザーの手間は「ほぼゼロ」ですが、「完全にゼロ」になるわけではありません。

メールで売買シグナルや取引の経過を報告

ロボトレからのEメール

「ロボトレーダーRT10」には、メール送信機能があり、ユーザー様には、ロボトレーダーから、(自動)起動時、(自動)終了時、売買シグナルの受信時などにメールが届きます。
「ロボトレーダー」はユーザーにメールを送信しながら動作するので、ユーザーは、
・ロボトレーダーが正常に稼働しているか?
・今どんなトレードをしていて損益はいくらか?
 といったことを、知ることができます。
「ロボトレーダー」からのメールは、パソコン、ケータイのどちらにも送信できます。
 また、「ロボトレーダーが送信するメールについては、タイミング、端末(パソコンか、ケータイか、両方か)などを、細かく設定することができます。

ダイレクトサポート(電話サポート)をご利用ください

電話サポート

 弊社では、「ロボトレーダー」の導入についてのご相談はもちろん、証券会社の口座開設やネット回線の整備など、あらゆるご相談をお受けしています。
 ダイレクトサポートは、開発、運用責任者の長谷川が直接担当します。どのようなことでもお尋ねください。

・サポート電話番号:090-3588-9600(長谷川直通)
・または:0573-25-9600(こちらも長谷川直通)
・メール: m@preco.co.jp

 弊社の電話サポートは、土日祭日含む朝10時~夜10時まで受け付けています。
 上記以外の時間帯も、可能な限りサポートを受け付けます。(タイミングによっては電話に出られないことがあるかもしれませんが、メッセージを残していただければ手が空きしだいコールバックさせていただきます。)

まずは「ロボトレ導入セミナー(無料)」にお申し込みください

Webセミナーのイメージ

 ロボトレーダーの導入にあたっては、弊社の「ロボトレーダー導入セミナー(無料)」の受講をおすすめします。
 弊社Web会議システムを使って、ロボトレーダーのしくみ、機能の詳細など、ご質問をお受けしながら、マンツーマンで詳しくご説明いたします。

ロボトレ導入セミナー申し込みボタン 申し込みボタン

土日祭日も「ロボトレ導入セミナー」を実施しています。

「ロボトレーダーRT10」の新機能

「ロボトレーダーRT10」には、数多くの新機能が搭載されています。
 このページではその一部をご紹介します。

■新機能1:日本株+FX+CFDのトリプル自動売買機能

 弊社の従来の「株ロボット」で自動売買できるのは、日本株だけでした。
 しかし「ロボトレーダーRT10」では、日本株だけでなく、FX(為替)、CFD(差金決済取引)の自動売買も可能になりました。

ロボトレーダーのイメージ

「ロボトレーダーRT10」は、米ドル/円をはじめとする代表的な通貨ペアをサポートするFXの自動売買機能を持っています。
 また、CFDの自動売買では、日経225先物(と同等の金融商品)、NYダウ、S&P500、ナスダックなど、米国の株式指数、原油、金、プラチナなどの商品先物(と同等の金融商品)、アメリカ、中国などの個別株や、海外の金融商品を対象とするETFなど、幅広い金融商品をサポートします。

「FXやCFDは、よくわからないしリスクが恐い」という方は、株だけの自動売買も可能です。
 また、「ロボトレーダーRT10」は、安全を最重視するロジックによる自動売買を実行しますし、投資額が過大にならないよう、細心の注意をはらっての自動売買を行いますので、FXやCFDが「恐い」という方も、ぜひFXやCFDの自動売買を体験していただければ、と思います。

デモ口座を使った自動売買に対応しています

FXやCFDの自動売買はデモ口座で試せます

「ロボトレーダーRT10」は、FXの自動売買とCFDの自動売買について、証券会社の提供するデモ口座で自動売買を行うことができる機能を持っています。
 FXの自動売買や、CFDの自動売買が「ちょっと恐い」という場合には、まず一定期間デモ口座で運用してみてください。
 ご存知のようにデモ口座での取引ではリアルマネーは動きません。したがって損益も発生しません。
 一定期間のデモ取引の結果、「これなら実トレードをしても大丈夫だろう」と思われたところで、通常の口座を使った、実際の自動売買(損益が発生する実トレード)に切り替えてください。
「ロボトレーダーRT10」では、株の自動売買だけ、FXの自動売買だけ、CFDの自動売買だけという動かし方や、3つの自動売買ロボットのうち、どれか2つを選んで使うことも可能です。

 ◇おことわり◇

 デモ口座を使った「お試し」は、「ロボトレーダーRT10」のユーザー様に提供される機能です。
「ロボトレーダーRT10」を導入(購入)せずに、デモ口座を使った「お試し」をすることはできません。ご了承ください。

■新機能2:RTC(リアルタイムコントロール)機能

ドローンをコントロールする人

 弊社の従来の「株ロボット」は、寄付と引けでのみ売買を行うという仕様でした。
「株ロボット」はシステムトレードだけを行う仕様になっていたためです。
 しかし、システムトレードだけでは、どんどん変化するマーケットの状況に完全に対応することができません。
「ロボトレーダーRT10」は、経験豊かなトレーダーの売買を、そのまま同じように実行する「ミラートレーディング」の機能を持っています。
 そして、より正確な「ミラートレーディング」を行うため、場中にリアルタイムで、成行、指値などの発注や、注文の取り消し、変更などができる「RTC(リアルタイムコントロール)機能」を搭載しました。
 これはちょうど、経験豊かなトレーダーが、各「ロボトレーダー」をリモコン操作するようなイメージです。
「ミラートレーディング」のための「RTC機能」の実装により、買うときは場中の最安値を狙い、売るときは場中の最高値を狙うという、的確な自動売買が可能になりました。

■新機能3:「プライストリガー(PT)成行」機能

資金を拘束されず売買タイミングを狙える

PT成行のイメージ図

「ロボトレーダーRT10」は「PT成行(プライストリガー・なりゆき)」という独自の注文機能を搭載しています。
 これは、「指値」を出さずに銘柄や通貨ペアの値段を監視し、売買タイミングに達したら、すかさず成行注文を出してエントリーを行う機能です。
「PT成行」では、証券会社に対する実際の発注は行わないため、資金を拘束されることなく、10銘柄でも20銘柄でも、売買チャンスを狙って「Target Price(売買目標値)」への到達を待つことができます。
 この機能により、資金を有効活用して、効率のいいトレードを行うことができます。

投資資金を増やすこともできます(ただし注意が必要です)

「ロボトレーダーRT10」には「発注倍率」を設定できる機能があります。
 この「発注倍率」を大きくすることで、元の売買シグナルの2倍、3倍、5倍といった、大きな金額を動かすトレードが可能になります。
 投資資金に余裕のある方は、「発注倍率」を上げることで、より大きなリターンを狙う投資も可能です。
 ただし、たとえば投資資金を2倍に増やすことは、リターンが2倍になる可能性が生まれるのと同時に、リスクは確実に2倍になります。「発注倍率」のアップ(投資資金を増やすこと)は、くれぐれも慎重に行ってください。

大きすぎる投資のイメージ

 ◇ご注意◇

 トレードの失敗で、最も多いのが「過大な投資」です。
 つまり、売買の金額を大きくし過ぎたことにより、想定外の損失が出てしまった、という失敗が多いのです。
「ロボトレーダーRT10」の発注倍率は「1」が基本です。
 それでも(発注倍率が「1」でも)、たとえば株の取引では一度に30万円~100万円程度(保証金は10万円~30万円程度)の売買を行いますし、FX取引では100万円~400万円程度(証拠金は4万円~16万円程度)の売買を行います。
 発注倍率「1」のトレードでも、十分なリターンを期待できますし、それなりのリスクも取ることになります。
 弊社では、ユーザー様に、デフォルト倍率(=発注倍率「1」)での運用をおすすめしています。

■新機能4:各機能が独立して動作する「ダイハード・システム」

 自動売買で恐いのはシステムダウン。
「ロボトレーダーRT10」のシステムは頑丈、堅牢です。
 なぜなら、システムダウンを最小限に食い止めるための「ダイハード・システム」を搭載しているからです。

頑強なロボット

「ロボトレーダーRT10」は、8つの個別プログラムがグループとして動作する「集合型」のソフトウエアです。
「ロボトレーダーRT10」の画面は、

1:メインコントローラ
2:株の自動売買ロボット(K-Robo)
3:FXの自動売買ロボット(F-Robo)
4:CFDの自動売買ロボット(C-Robo)
5:メッセージ&インフォメーション ビュワー
6:ワールドウオッチ&イベント ビュワー
7:株価&レート ビュワー
8:チャート ビュワー

 の8つに分かれており、それぞれの画面(プログラム)が独立して動作するようになっています(次項の図参照)。

「ロボトレーダーRT10」の画面(サンプル)

 下の画面は、「ロボトレーダーRT10」のハードコピーです。この画面では「株の自動売買ロボット(K-Robo)のみが稼働している状態です。
 下の画像をクリックすると実物大に拡大されます。画像の右端と下端に「スクロールバー」が表示されます。スクロールバーの操作で、表示されていない部分もご覧いただけます。拡大されたた画像をクリックすると元の小さな表示に戻ります。(なお、表示されている銘柄はサンプルで、実際の取引ではありません。)

ロボトレーダーハードコピー

8つのプログラムが独立して動作するメリット

 もしも、すべてのプログラムが1つにまとまってしまっていたら、たとえば、株の自動売買ロボット(K-Robo)でトラブルが発生した場合、ほかの自動売買ロボットや、ほかの機能にも影響してしまい、正常な自動売買の継続が困難になってしまいます。

ロボトレーダーのダイハードシステム

 しかし、「ロボトレーダーRT10」は、各プログラムを独立して動作させる「ダイハード(堅牢でしぶとい)・システム」を採用しているため、もしも、株の自動売買ロボット(K-Robo)にトラブルが発生したとしも、ほかのプログラムは影響を受けないため、FXやCFDの自動売買は継続的に実行されます。

 また、3つの自動売買ロボットや、その他の機能を統括管理する「メインコントローラ(上のイメージ図では先頭の赤いロボット)」は影響を受けないため、システム全体を再起動したり、稼働中のトラブルに対応する修正プログラムをインストールしてプログラムを「自己修復」するなどの安全対策を実行することができます。
 すべてのトラブルに対応できるとは限りませんが、「ロボトレーダーRT10」は、少しぐらいのトラブルにはビクともせず、自動売買の実行を継続します。

■新機能5:オートシャットダウン(電源OFF)機能

自動的に電源が切れます

「ロボトレーダーRT10」は、月曜日の朝6時30分に自動起動したら、原則、土曜日の朝7時まで、稼働を続けます。
 しかし、これはパソコンをかなり酷使することになり、あまり望ましくありません。
 そこで、「今日は売買のチャンスがない」と判断される場合に、その時点でパソコンの電源が自動的にOFFになる「オートシャットダウン(電源OFF)機能」を搭載しました。
 オートシャットダウンは、弊社から「電源断コマンド」を、各ユーザー様の「ロボトレーダー」に送信することで実現しています。

 なお、「電源の操作ができるなら、こちらのパソコンの中身が丸見えでは?」と心配される方がおられるかもしれませんが、弊社がユーザー様の「ロボトレーダー」の稼働状況や、売買の詳細、あるいは個人情報などを参照することはありません。
 また、「ロボトレーダー」には、ユーザー様の「ロボトレーダー」の個人情報にかかわる部分を弊社が参照できる機能はありません。

■新機能6:緊急バージョンアップ機能

ロボトレーダーアップデート中

 弊社の旧「株ロボット」シリーズは、毎朝の起動時に、プログラムの改定があるかどうかを確認し、最新のプログラムがある場合は自動的にバージョンアップを行い、「株ロボット」が常に最新のバージョンで動作する「自動バージョンアップ機能」を搭載していました。
 最新の自動売買ロボット「ロボトレーダーRT10」は、旧「株ロボット」の「自動バージョンアップ機能」をさらに進化させ、起動時はもちろん、稼働中にもバージョンアップが自動実行できる「緊急バージョンアップ機能」を追加搭載しました。
「ロボトレーダーRT10」は、起動時に、また必要とあれば稼働中にもバージョンアップ(アップデート)を行い、常に最新バージョンのプログラムを実行します。
「緊急バージョンアップ機能」により、何らかの不具合が生じても、その不具合を「自己修復」することさえ可能になりました。

 日本では、まだ「自動売買」の環境は十分に整備されているとは言えません。
 弊社の「株ロボ」や「ロボトレ」は、こうした環境の中、独自の技術で自動売買を実現していますが、対応する証券会社のシステム変更などにともない、緊急のバージョンアップが必要になるケースがあります。
「ロボトレーダーRT10」には、旧「株ロボ」より、さらに高度なバージョンアップ機能を搭載し、より安定的な自動売買の実行を可能にしました。

ロボトレーダー導入ガイド

「ロボトレーダーRT10」の製品構成

製品は「自動売買ソフト」「専用パソコン」「専用モニタ」の3点です

ロボトレーダーの製品イメージ

「ロボトレーダーRT10」は専用パソコン(Dell Optiplex 3040)にインストールした状態でお届けします。
 左の写真が、標準的な「ロボトレーダーRT10」の製品イメージです。
「ロボトレーダー」専用パソコン(Dell Optiplex 3040:左写真)は「スモールフォームファクタ」というタイプ。高さ29センチの小型PCです。
 専用モニタ(Dell E2216H:左写真)は21.5インチのフルHDタイプ(1,920x1,080)で、高さが40cm、幅が51cm、台の部分の奥行きが18cmです。
 キーボードやマウスの置き場所を考えても、小中学校などで使われている学習机の上(縦40cm、幅60cm)程度のスペースに十分収まります。

超小型パソコンでのご利用も可能

マイクロフォームファクタ

 上(前項)の写真が、標準的なパソコンとモニタをセットした製品イメージですが、さらに省スペースのパソコンをご希望の場合は、「マイクロフォームファクタ」という超小型パソコンでのご利用が可能です。
 左の写真をご覧ください。モニタ(画面)の裏側に「コバンザメ」のようにくっついているのが「マイクロフォームファクタ」というタイプの超小型パソコン本体です。
 この超小型パソコンは縦17.8cm、横18.2cm、厚さが3.6cmしかありません。(左の写真はDellのホームページより転載させていただきました。)
 この超小型パソコンにも「ロボトレーダーRT10」をインストールして、標準的なパソコンと同じように完全自動売買マシンとして稼働することができます。
 通常は、小型パソコン(前項の写真。高さ29cm、幅9cm、奥行き30cm)でのご利用をおすすめしていますが、モニタの裏側にくっつけて使える「超」小型パソコンでのご利用をご希望の場合は導入時にご相談ください。(ただし、この場合、パソコン代金が1万円ほど高くなります。)
「手持ちのパソコンを利用したい」「パソコンの機種を指定したい」などのご相談も承ります。

「ロボトレーダーRT10」の導入費用

導入費用と内訳

¥マーク

「ロボトレーダーRT10」は、弊社独自の特殊技術を使って、一般の証券会社を対象とする完全自動売買を可能にしています。
 一般的なソフトでは、いったんプログラムを完成させれば、しばらくバージョンアップは不要ですが、自動売買ソフトの場合、対応する証券会社のシステム変更などに伴い、常にバージョンアップが必要になります。つまり、それだけ開発費用がかかります。
 また、「ロボトレーダーRT10」はその性質上、大量販売は困難です。
 こうした事情から導入費用はやや高額になっています。
 導入をご検討の場合は、「ロボトレーダーRT10」について十分ご理解いただくために、「ロボトレーダー導入セミナー」を受講されることをおすすめします。

ロボトレーダーの導入費用

「ロボトレーダーRT10」の導入費用は、648,000円(税込)で、この金額には、
・1:完全自動売買ソフト「ロボトレーダーRT10」
・2:シグナル配信料&サポート料金(15ヵ月分)
 が含まれます。(1と2の合計が648,000円です。)
 さらに別途、
・3:専用パソコン+専用モニタ … 75,384円(税込)
 が必要となりますので導入費用は合計、723,384円(税込)となります。
 なお、パソコンについては、弊社は1円の販売利益もいただいておりません。

導入費用と維持費

 なお、上記の金額は標準的なパソコンを選択された場合の費用です。モニタの裏側にセットして使える超小型パソコンをご利用の場合、別途見積となり、費用が約1万円高くなります。
 そのほかのパソコンで利用されたい場合、パソコンのメーカーや機種を指定されたい場合は、導入時にご相談ください。
 なお、パソコンの価格は為替相場などの影響を受けて日々変動しますので、導入のタイミングによって、導入費用が若干変わる場合がありますことをご了承ください。
・導入費用:723,384円(税込)は、
→発注時:399,384円(税込)
→納品後:324,000円(税込)
 の2回に分けてお支払いいただいています。
 納品後2週間以内に、残金をお支払いください。

 ◇ご注意◇

「ロボトレーダーRT10」のご購入にあたっては、金融商品取引法の定めにより、あらかじめ法的な書面を交付させていただき、書面をご確認いただく必要があります。
 詳しくは後述の「ご購入手続きのステップ」をご覧ください。

「ロボトレーダーRT10」の維持費(サポート料金)

本格的な「ミラートレード」を実現するために

トレーディングルームのイメージ

「ロボトレーダー」の前身である、弊社旧製品「株ロボット」では、発売当時(2007年)、「株ロボット」そのものに売買システムを搭載し、完全自動売買を実行するしくみを採用していました。
 しかし、リーマンショックや東日本大震災など、急激な相場の変化に対応できないケースがありました。
「何があっても一定のルールでの売買を続ける」のが「システムトレード」です。「システムトレード」は、経済危機や大災害におかまいなく、一定のトレードを続けてしまうのです。
 その後「株ロボット」の改良を進める中で、弊社は、自動売買のトレーディング手法を、「システムトレード」から、経験豊富なトレーダーが売買の判断を行う「ミラートレード」にシフトしてきました。
「ロボトレーダーRT10」でも、複雑に変化する相場の状況に対応すべく「ミラートレード」を重視しています。
 しかし、「ミラートレーディング」を行うということは、専門のトレーダーが長時間(理想的には24時間)相場の観察を行い、トレードの判断をしなければなりません。
「ロボトレーダーRT10」では、こうした本格的な「ミラートレーディング」を実現しています。

たゆまぬ研究と高頻度のプログラム改定

研究開発のイメージ

 弊社では、運用責任者が相場につきっきりで売買の判断を行うだけでなく、常によりよいトレードの戦略はないかと、トレーディングの研究を行っています。
 また、自動売買を行うソフトウエアに関しては、専属のプログラマが「ロボトレーダー」のプログラムを常に改善、改良して、より高速に、より安定的に自動売買を実行できるよう、高頻度でプログラム改定を行っています。
「ロボトレーダーRT10」は、完全自動売買ロボットですが、その背後では、多大な人的な労力がかかっています。
 弊社は、こうした運営体制によって、ユーザー様に安心してお使いいただける完全自動売買システムの提供を実現しています。

電話/メール/技術サポートで安心の運用

ダイレクトサポートのイメージ

 弊社では、土日祭日もロボトレーダー開発、運用の責任者である長谷川と、いつでもお話しいただける電話サポート(ダイレクトサポート)を実施しています。
 土日祭日を含む朝10時~夜10時の電話サポート体制は、創業以来続けている弊社のトレードマーク的なサポートです。
 また、メールサポートも常に受け付けており、できる限り迅速な返信を心がけています。
 また、パソコンの故障時には、弊社あてパソコンの「本体のみ」をお送りいただくだけで、面倒なサポートのすべてを弊社が代行する「パソコンお引き取りサポート」を実施しています。ご希望の場合には、ユーザー様のお宅にエンジニアを派遣して修理を行うことも可能です。

リアルタイム運用情報で売買の意図やプランを説明

「ロボトレーダー」にはメール送信機能があり、トレードの状況をユーザー様に報告しますが、「ロボトレーダー」が自動送信するメールとは別に、弊社では、ロボトレーダーの開発、運用責任者である、弊社代表、長谷川が執筆する、ロボトレユーザー様向けのメールマガジンがあります。
 それが、「ロボトレーダー」のリアルタイム運用情報です。
 このメルマガで、現在の相場の状況と、ロボトレーダーのトレードのプランなどについて、ユーザー様に詳しくご報告しています。
 ひとつひとつのトレードについても、トレードの理由や、トレードプランについて、細かくご報告します。
「今、○○という銘柄を買いました」「今、○○を手じまいました」というように、売買のたびに報告メールを配信しています。(売買については、ロボトレーダーからの自動送信メールでも知ることができますが、リアルタイム運用情報は、そのトレードの理由などを人間(=長谷川)が説明する内容です。)
 ロボトレーダーの「リアルタイム運用情報(メールマガジン)」は、パソコンやタブレットでお読みいただけるのはもちろん、スマホやケータイで読みやすく編集された「ケータイ版」も配信していますので、出先などでも、ロボトレーダーの最新のトレードの内容や意図について知ることができます。

ロボトレーダーの維持費(サポート料金)

 以上のようなサポート体制を実現するために、弊社ではユーザー様に、
・シグナル配信料&サポート料金 … 5,400円/月(税込)
 をご負担いただいています。

サポートロボット

 なお、最初のロボトレ導入時の費用に15ヵ月分のサポート料金がセットされていますので、導入後15ヵ月間は、サポート料金をお支払いいただく必要はありません。
 導入後16ヵ月目以降も継続して「ロボトレーダーRT10」をご利用になられたい場合、月額5,400円(税込)の、シグナル利用料&サポート料金をお支払いください。
 なお、シグナル利用料&サポート料金は、1年分(64,800円)、半年分(32,400円)のいずれかの期間をご選択の上、お支払いいただくシステムになっています。

ロボトレーダー導入セミナー(無料)ご案内

「ロボトレーダーRT10」の無料セミナーを実施中です

「ロボトレーダーRT10」について詳しく知りたい方は、下記のリンクより無料の導入セミナーにお申し込みください。
 導入セミナーはWeb会議室を使い、マンツーマンで実施しています。
 弊社(岐阜県恵那市)にお越しいただいて受講されることも可能です。

ロボトレ導入セミナー申し込みボタン 申し込みボタン

土日祭日も「ロボトレ導入セミナー」を実施しています。

ロボトレーダーQ&A

Q:どのような投資戦略で自動売買を行うのですか?

A:システムトレードとミラートレードを組み合わせたトレードです

 相場の状況は日々、めまぐるしく変わります。
 こうした変化に対応すべく、弊社では、一定のルール通りの売買を繰り返す「システムトレード」と、経験豊かなトレーダー(人間)の売買を、そのまま実行する「ミラートレード」を組み合わせる方法で、自動売買を行っています。
 もちろん、ユーザー様は何の操作の必要もありません。
 現在は、政界経済が低迷する中、各国の経済政策も相場に大きく影響します。
 今、政府日銀は年間6兆円という途方もない金額の株を買っていますが、このような不自然な大量の買いが入ると、それまで有効だった「売買システム」が無効になってしまいます。

Q:投資資金はいくらぐらい用意すればいいですか?

A:どの自動売買ロボットを動かすかによって決まります

「ロボトレーダーRT10」の運用に必要な資金は、どの自動売買ロボットを動かすか、どの自動売買ロボットを中心に稼働させるかによって異なります。

「株の自動売買ロボット(K-Robo)」だけを動かす場合でしたら、投資資金は50万円程度からスタートできます。
 できれば、100万円以上を証券取引口座にご入金いただくのが理想です。
「FXの自動売買ロボット(F-Robo)」だけを動かす場合も、50万円程度の投資資金からスタートできます。
「CFDの自動売買ロボット(C-Robo)」だけを動かす場合も、50万円程度の投資資金からスタートできます。

 3つの自動売買ロボットをすべて稼働させる場合は、合計で100万円~150万円程度からスタートできます。
 すべての自動売買ロボットを動かす場合は、200万円~300万円程度の投資資金があれば理想的です。
 より多くの投資資金を「ロボトレーダーRT10」で運用することも可能です。
 その場合は、「ロボトレーダーRT10」の「発注倍率」を上げてください。
 ただし、投資のリスクが増大しますので、いきなり発注倍率を大きくされることは推奨しません。

Q:期待収益は? 運用実績は?

A:期待収益や運用実績は導入セミナーで詳しくお話しします

 2016年1~9月までのトレード実績は、約+33%です。
 この時点で、ロボトレーダーは株の売買しかしていません。
「ロボトレーダーRT10」はFXやCFDの自動売買も行うことで、「株ロボRS10」より大幅に売買機会が多くなりますので、より多くのリターンが期待できます。(ただし、当然ながら、その分、リスクも大きくなります。)
 期待できる収益やリスクについては、「ロボトレーダーRT10導入セミナー」 で詳しくお話しします。

Q:対応証券会社はどこですか?

A:非公開です

 ロボトレーダーは複数の証券会社に対応していますが、どこの証券会社に対応しているかは非公開です。
 対応証券会社については、「ロボトレーダーRT10導入セミナー」 で詳しくお話しします。

サポート体制は?

電話サポートやパソコン引き取りサポートなど充実の体制です

「ロボトレーダーRT10」のサポートは、土日祭日含む、朝10時~夜10時まで。
 サポートは、開発、運用責任者の長谷川が直接担当しています。
 開発、運用責任者といつでも、電話でダイレクトにお話しいただける、安心のサポート体制です。
 運用についての質問はもちろん、パソコンのトラブルなど、ロボトレーダーの運用にかかわることはすべて、サポートで承ります。

パソコンが故障したときはどうすればいいですか?

「パソコン引き取りサポート」をご利用ください

「ロボトレーダーRT10」に異常が発生し、たとえばハード的な故障が発生しているなど、電話サポートでは解決できない場合はパソコンの引き取りサポートを行います。
 引き取りサポートをご希望のユーザー様には、弊社あて、パソコンの本体のみお送りいただきます。(モニタ、キーボード、マウス、電源ケーブル等は不要です。)
 弊社がパソコンをお預かりして、パソコンの調整、修理など、必要な全サポートを代行します。

「ロボトレーダーRT10」の専用パソコンには、通常3年間の保証が付いています。
 ハードディスクなどにトラブルが発生した場合、当該パーツを無償で交換します。
 より深刻なトラブルが発生した場合にはマザーボードを含めたパーツの無償交換、ソフトウエアの調整(無償)を行います。
 なお、当社サポート規定により、パソコンの引き取りサービスご利用時に、弊社あてパソコンを発送していただく際の配送料金はお客様ご負担となります。ご返送時の配送料金は弊社が負担させていただきます。

運用をお休みしたり再開したりできますか?

運用の休止や再開が可能です

 サポート期間終了後、ご希望により運用を休止することができます。運用を休止される場合、休止期間中のシグナル利用料&サポート料金は不要です。
 運用休止後、いつでも運用を再開することができます。
 再開を希望されるタイミングで、シグナル利用料&サポート料金をお支払いください。

ホームページに記載がないことを質問したいのですが?

お電話やメールでお問い合わせください

「ロボトレーダーRT10」についてのご質問は、弊社ダイレクトサポート、
・090-3588-9600(長谷川直通)、または、
・0573-25-9600(こちらも長谷川直通)
 へどうぞ。
 お電話は、土日祭日含む、朝10時より夜10時まで、受け付けています。
 なお、まれに留守電になっている時間帯もございます。その場合はメッセージをお残しください。コールバックさせていただきます。
 メールでのお問い合わせも受け付けています。
・メール: m@preco.co.jp

「ロボトレーダーRT10」導入の手順

製品について十分にご理解ください

書面の電子交付の承諾をしてください

対応証券会社に取引口座を開設してください

開発(導入)の申し込みをしてくださ

開発着手金をご送金ください

製品到着後正常動作をご確認ください

開発残金をお支払いください

ロボトレーダーの導入を検討される方は…

 弊社ダイレクトサポートあて、お電話ください。
 導入に関する、細かい説明をさせていただきます。
 また、ご質問にもお答えします。

・ダイレクトサポート:090-3588-9600(長谷川直通)
・または:0573-25-9600(こちらも長谷川直通)
・メールは m@preco.co.jp です。

投資のリスクについて

投資リスクのイメージ

 あらゆる金融商品にリスク(損失を被る恐れ)があり、「ロボトレーダーRT10」による自動売買についても、当然ながら投資のリスクは避けられません。
 また、「ロボトレーダーRT10」は、旧「株ロボ」に比べ、取り扱う金融商品の種類が多くなり、投資のチャンスが広がりましたが、このことは当然、「チャンスだけでなくリスクも広がった」ことを意味します。
「ロボトレーダーRT10」による自動売買は「必ず儲かる」ことを保証しませんし、相手は相場ですから「月にいくら儲かる」「年にいくら儲かる」といった利益の保証もできません。
 また「ロボトレーダー」が確実に、相場のピークやボトムをとらえて的確な売買する保証もありません。「ロボトレーダー」による自動売買で、損失が出る恐れもあります。
 投資のリスクについて十分にご理解の上、「ロボトレーダーRT10」の導入をご検討ください。

■ 「チャート力学VS」がWindows10に対応しました

チャート力学

 弊社のチャートソフト、チャート力学VSが、Windows10に対応しました。
 Windows8以降、一部のパソコンで、うまくインストールできない場合がある、エラーが出て止まってしまう場合がある、などの現象が出ていましたが、今回のバージョンアップで、こうした不安定さが解消されました。

「チャート力学」は、従来のバージョン(Ver.3.3)でもWindows10上で動作しますが、より安定した動作を望まれる方は、Windows10対応版(Ver.3.4)をお求めください。

 チャート力学VSのWindows10対応版は、10,800円(税、送料込)です。

 現在、お申し込みページを準備中です。
 お急ぎの方は、メール( m@preco.co.jp )または、お電話(090-3588-9600)にてお申し込みください。

 代金の振り込み先は、
 http://preco.co.jp/index.php?go=KVtsyb
 をご参照ください。(2016/9/16)

プレコオンラインのセミナーガイド のご案内

 プレコオンラインでは、各種セミナーを随時開催しています。
 皆様の、セミナーへのご参加をお待ちしています。

 ●「セミナーガイド」はここをクリック

「株ロボRS10」導入セミナー 随時開催中

 プレコオンラインでは、Win10対応「株ロボ RS10」の導入を検討される方のための、導入説明会を随時開催しています。
 セミナーは長谷川が直接担当するマンツーマン形式です。
 あなたの疑問のすべてにお答えしながら、セミナーを進めます。
 また、Web会議室を利用したオンライン(無料)セミナーですので、ご自宅で気軽にご参加いただけます。

・日時:随時(土日祭日を含む毎日朝10時~夜10時まで受講可能)
・形式:オンラインセミナー(Web会議室を使用)/直接受講(ご来訪)・日時:あなたが希望される日時に実施します
・参加方法:下のリンクよりお申し込みください。

 ●お申し込みページへ?

プロトレーダー養成塾 無料体験レッスン

 投資アドバイザー、長谷川 雅一 がマンツーマンで、実戦を交えながらトレードの手法をお教えする「プロトレーダー養成塾」の無料体験レッスンを、随時、開催中です。

 セミナーは長谷川が直接担当するマンツーマン形式です。
 あなたの疑問のすべてにお答えしながら、セミナーを進めます。
 また、Web会議室を利用したオンライン(無料)セミナーですので、ご自宅で気軽にご参加いただけます。

・日時:随時(土日祭日を含む毎日朝10時~夜10時まで受講可能)
・形式:オンラインセミナー(Web会議室を使用)/直接受講(ご来訪)・日時:あなたが希望される日時に実施します
・参加方法:下のリンクよりお申し込みください。

 ●お申し込みページへ

2015/11/25(水) Windows10対応「株ロボ R10」発売!

 株式会社プレコオンラインは、2015年11月25日(水)より、Windows10に対応した最新株ロボ「株ロボ RS10」を発売しました。
「株ロボ RS10」は、Windows10対応のパソコン、および、Windows8.1、Windows7に対応する、株の完全自動売買ソフトで、3チャンネルの売買システムを同時に稼働することができます。

 詳しく知りたい方、導入を検討される方は、「導入Web説明会」にご参加ください。

 ●導入説明会への参加はこちらから?

無料メルマガ「ハッピーライフマガジン」自社配信開始

 これまで「まぐまぐ」を利用して配信してまいりました、「長谷川雅一のハッピーライフマガジン」を、2015年8月より、自社配信中心に切り替えます。

 弊社からの配信の場合、「まぐまぐ」より早く配信されます。

 また、弊社からの配信では、リアルタイム投資情報サービス「LiveSignal24」のコンテンツの一部も無料配信します。(「LiveSignal24」は有料の投資情報サービスです。)

 なお、「まぐまぐ」からの配信も、配信頻度は下がりますが継続します。

【最新情報】トレードを実演する実戦的なレッスンが好評です

学習中

「プロトレーダー養成塾」のFXコースでは、毎回、実際のトレードで勝つところをお見せする、実戦的なレッスンを実施しています。
 どうすれば勝てるのかを、実演と解説を通してわかりやすく、ていねいに指導しますので、短期間で「勝てる」トレーダーになるための要点を学び取ることができます。

「プロトレーダー養成塾」は、FX取引をまったくやったことがない方から、すでに職業的にトレードをやっておられるプロ的な方まで、どなたでも受講できます。
 まずは体験レッスンから。

【1】投資教室「プロトレーダー養成塾」受講生募集中

セミナーイメージ

「プロトレーダー養成塾」は、投資アドバイザー、長谷川 雅一(はせがわ まさかず)が直接、マンツーマンで指導する本格的な投資教室です。
 あなたが相場で勝つための具体的な投資手法を、ていねいに個別指導します。もちろん、証券会社選びや資金管理といった基礎的な部分も、わかりやすくていねいにお教えします。

投資教室の情報は全12ページです。下のボタンで各ページに移動します。

体験レッスン申し込み 入塾申し込み

土日祭日も「体験レッスン(無料)」を実施しています。

「相場のトレンド」を読んではいけない!

苦しむトレーダー

「プロトレーダー養成塾」のスローガンは「相場のトレンドは読むな」です。
 なぜなら、どれほど優秀なトレーダーでも、相場のトレンド(このあと相場は上がるか? 下がるか?)を正確に予想することはできず、相場のトレンドを予想してのトレードは、結局のところ「危険なバクチ」になってしまうからです。
 プロでも予想が難しいのに、限られた情報や技術で勝負しなければならない一般のトレーダーが、「このあとは上昇だ」「いや下落だ」と、相場のトレンドを読んでトレードしていたら、最後には「破産」してしまうかもしれません。

長谷川式のトレーディング技術を学べば勝てるトレーダーになれる

これなら勝てる

 長谷川 雅一の「プロトレーダー養成塾」では、相場の普遍的な性質を利用した「長谷川式ベーシック・トレーディング・テクニック」という特殊な投資技術をお教えしています。
 この投資法には、

  1. 相場のトレンドに関係なく、いつでも勝てる。
  2. FXだけでなく日本株や225先物のトレードでも勝てる。

 という特長があります。
「長谷川式ベーシック・トレーディング・テクニック」を学ぶことで、あなたは、相場のトレンドに関係なく利益を積み上げることができるトレーダーへと成長できるでしょう。(注:上記の「勝てる」という表現は「全勝」または「必勝」を意味するものではありません。また、指導効果には個人差があります。)

コースは3つ 指導はマンツーマン 期間はたっぷり1年間

Web会議する男性

「プロトレーダー養成塾」のコースは、

  1. FXのトレードを学ぶコース
  2. 日本株のトレードを学ぶコース
  3. 日経225先物のトレードを学ぶコース の3つです。

 1つの分野を集中的に学ぶことも、3つの分野を総合的に学ぶこともできます。
 マンツーマン指導なので、あなたが学びたいことだけを効率よくマスターできます。講義に退屈することも、受講料がムダになることもありません。(注:受講者の感想には個人差があります。)

いつでもどこでも受講できるWeb講義

「プロトレーダー養成塾」では、平日の午前中、午後はもちろん、土日祭日や夜間にもマンツーマン指導を行いますので、忙しい方でも受講できます。
 また、講義は弊社のWeb会議室を使って行いますので、世界じゅうどこでも受講可能です。
 指導期間は1年間。勝てる投資法を完全にマスターできるまで指導します。

まずは「無料体験レッスン」から

「プロトレーダー養成塾」では、実際のレッスンに近い授業が受けられる「無料体験レッスン」をご用意しています。
 体験レッスンも、投資アドバイザー・長谷川雅一が、直接、個別に対応しています。

投資教室の情報は全12ページです。下のボタンで各ページに移動します。

体験レッスン申し込み 入塾申し込み

土日祭日も「体験レッスン(無料)」を実施しています。

「プロトレーダー養成塾」についてのお問い合わせ/ご相談は...

→電話でのお問い合わせ:0573-25-9600(午前10時~夜10時[土日祭日含む毎日])
→「お問い合わせフォーム」から問い合わせる

【2】あなたの株売買を完全に自動化する 株ロボットRS08

株ロボの情報は全9ページです。下のボタンで各ページに移動します。

【概要】株の完全自動売買ソフト「株ロボRS08」のご紹介

株&br;ロボイメージ

「株ロボットRS08(アールエス・エイト)」を導入すれば、あなたはいきなり株のプロに。銘柄選び、発注、株価の監視、利食、損切など、株の売買に必要なすべての操作を株ロボが全自動で行います。
 株ロボはパソコンにインストールされたソフトですが、朝8時にパソコンの電源を入れ、午後3時過ぎに電源を切るといった作業も自動実行。あなたはケータイに届くメールで損益をチェックするだけです。

新シグナル「OneNight-2014」を2014年9月にリリース!

 新シグナル「OneNight(ワンナイト)-2014」を、2014年9月にリリースします。下は、その資産推移グラフ(バックテストの結果)です。

■シグナル:OneNight-2014 資産推移グラフ[1](100万円スタート)

↓OneNight-2014:スタート資金100万円/過去2年間のバックテスト結果

OneNight-2014のバックテスト結果

 スタート資金の100万円が2年間の再投資型運用(資金が増えたらすべて再投資するやり方)で約1,300万円に増えています。(グラフは過去の株価データによるバックテストの結果であり、将来の利益を保証するものではありません。)

一泊(OneNight)トレードを淡々と繰り返す売買システムです

夜間飛行のイメージ

「OneNight-2014」は、文字通り「一泊トレード」を実行する売買シグナルです。前日までの株価データに基づいて抽出した銘柄を朝、寄り付きで買い、1泊後の翌朝、寄り付きで売ります。その繰り返しトレードの結果が上記のグラフです。
 なお、実運用では、グラフ上ところどころに存在する「資産の目減り(右下がりの部分」を緩和するために「Human Filter System」で実行されます。グラフ中の資産減少期の落ち込みを緩和する効果が期待できます。

■シグナル:OneNight-2014 資産推移グラフ[2](300万円スタート)

↓OneNight-2014:スタート資金300万円/過去2年間のバックテスト結果

OneNight-2014のバックテスト結果

 スタート資金を300万円に増やすと、2年間の再投資型運用(資金が増えたらすべて再投資するやり方)で、資金は約3,200万円に増えるという結果が出ています。(グラフは過去の株価データによるバックテストの結果であり、将来の利益を保証するものではありません。)
 やはり実運用では、グラフの右肩下がりの部分を緩和するために「Human Filter System」で実行されますので、グラフ中の資産減少期の落ち込みが緩和されることが期待できます。

電源ONから取引終了まで ──株ロボが全作業を完全自動実行

働くロボットのイメージ

 毎朝8時。「株ロボットRS08」は、自分で電源をONにして自動起動し、銘柄を選択して自動発注を行います。
 場中は株価を監視して、もしも株価が急落するような場面があれば自動的に損切し、損失を最小限に抑えます。(DDS機能がONの場合。)
 午後には大引け手じまいの自動発注を行い、午後3時に約定を確認。損益計算を行い記録します。
 もしも引成で取引が成立せず手じまえなかった場合は、翌日の朝、自動的に手じまいます。
 すべての作業が終われば、自動的にパソコンの電源をOFFにして1日の取引を終了します。
「株ロボRS08」が、すべての作業を自動実行しますので、ユーザーは、寝ていようが、遊んでいようが、かまいません。

損益状況や作業の進捗状況はメールでお知らせ

メールを持って走るロボット

 売買の途中経過や、作業の進捗状況は、「株ロボットRS08」が、パソコンやケータイにEメールで知らせてくれますので、外出先でも稼働状況や損益のチェックを行うことができます。
 前述のように、もしも株価が急落するような場面があれば、株ロボが損切もやってくれますから、基本的には、あまり株ロボの動きを気にせず、株ロボに売買を任せてしまうのがベストです。
「株ロボットRS08」や株ロボットを使ったシステムトレードについて詳しく知りたい方には、「株ロボRS08導入セミナー」を受講されることをお勧めします。

導入セミナーボタン 申し込みボタン

土日祭日も「株ロボ導入セミナー」を実施しています。

開発費を値下げしました!

↓下の写真は「株ロボRS08」と「DR01」の実物です。

RS08とDR01

  • 導入価格:60万円(税、専用パソコン&モニタ別)
    開発費用の総額は、約70万円~75万円程度で、パソコン代金によって異なります。2回に分けてお支払いいただきます。

弊社の株ロボの種類/特長/導入費用

株ロボRS08(アールエス・エイト)

RS08登場

 株ロボRS08(アールエス・エイト)はWindows8.1に対応する最新の株ロボ(据え置きタイプ)です。
 パソコンはデルのモニタ一体型PC、Optiplex9030を使用。
 自動起動、自動終了、1台の株ロボが3台分の働きをする「3チャンネル」システムなどの基本機能、相場の急変に対応する自動手じまい機能(DDS)など、先進の機能であなたの株式取引を完全に自動化します。
 より安定した動作が期待できるWindows7パソコン使用のRS08(据え置き型)もあります。

  • 導入価格:60万円(税、専用パソコン&モニタ別)
    開発費用の総額は、約70万円~75万円程度で、パソコン代金によって異なります。2回に分けてお支払いいただきます。

株ロボRS07(アールエス・セブン)

株ロボRS07

 株ロボRS07(アールエス・セブン)はWindows7に対応する株ロボです。
 Windows8.1は出たばかりのOSで、安定感に欠きますが、Windows7はとても安定しており、誤動作がありません。
 弊社が現在、もっとも強く推奨するのが株ロボRS07です。

  • 導入価格:60万円(税、専用パソコン&モニタ別)
    開発費用の総額は、約70万円~75万円程度で、パソコン代金によって異なります。2回に分けてお支払いいただきます。

株ロボDR01(ディーアール・ゼロワン)

 株ロボDR01(ディーアール・ゼロワン)はWindows8.1に対応する最新の株ロボ(持ち運びタイプ)です。
 パソコンはタブレットにもなるデルの小型ノートPC、New XPS12を使用。
 1台の株ロボが3台分の働きをする「3チャンネル」システムなどの基本機能、相場の急変に対応する自動手じまい機能(DDS)など、先進の機能であなたの株式取引を完全に自動化します。

・導入価格:60万円(税、専用パソコン別)
→導入費用は70万円~75万円程度です。(時期によって、PCの値段が異なるため、開発費は若干変動します。)

まずは「導入セミナー」から

 株ロボの導入にあたっては、かならず弊社の「株ロボ導入セミナー」を受講してください。
 弊社Web会議システムを使って、実際の株ロボの画面、機能の詳細などを、マンツーマンで詳しくご説明いたします。

導入セミナーボタン 申し込みボタン

土日祭日も「株ロボ導入セミナー」を実施しています。

「株ロボRS08」についてのお問い合わせ/ご相談は...

→電話でのお問い合わせ:0573-25-9600(朝10時~夜10時[土日祭日含む毎日受付])
→「お問い合わせフォーム」から問い合わせる

株ロボの情報は全9ページです。下のボタンで各ページに移動します。

弊社へのお問い合わせは…

 Tel:0573-25-9600(土日祭日含む、朝10時~夜10時まで電話OK)
 まで、どうぞ。(留守電になっている時間帯がございますが、メッセージを残していただければ、かならずコールバックさせていただきます。)

■ プレコオンラインへのお問い合わせは…
金融商品取引業者 東海財務局長(金商)第123号 株式会社プレコオンライン
電話:0573-25-9600(土日祭日含む朝10時~夜10時まで電話受付)

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